金曜日:11月27日2009年 / Posted:STAR-J / カテゴリー:
旧ブログ
体調不良には
個人差がある。
体調不良で
お仕事を休むのは
あくまでも
自己申告なので
他人には
その人の声色くらいしか
判断材料が無い。
それくらいなら
やれるでしょ!?
ってのも
他人からの意見。
少し大事をとって余裕みて休むケースもあるし
完全に Don’t Move な場合もあるでしょう。
無理すると
後からね
どかーんと
来ますから。
こんなにドカーンと来るならば
あん時休んどきゃ良かったよ。
体調も悪い上に
皆に迷惑かけちゃった心も痛い。
「よく休んでね。大丈夫だから」
という言葉がまた心にしみる。
そこの判断は
永遠のテーマかも。
でも
いくら調子が悪くても
お腹が痛くても
やらなきゃいけない時がある。
そして
出たからには
結果を残すのが
大人なんです。
1997年
NBA Finals
Utah Jazz Vs. Chicago Bulls
なにを食べたのか不明ですが
食中毒で
高熱を出した
マイケル・ジョーダン
かなり
つらそう
テンション低めな
印象が
感じ取れます。
し
か
し
この試合にフルで出場し
38ポイントも
取りました。
し
か
も
この年
シカゴブルズは
5度目のNBAチャンピオンとなるんですね。
勝利への執念
チームの役割
ファンへの感謝
自分のプライド
彼はこう言ってます。
「何かを成し遂げようと思ったら、必ず障害があるものだ。私にもあったし、誰にでもある。しかしそれが私を邪魔することはない。目の前の壁に突っ込んだなら、絶対に振り向いたり諦めてはいけない。どうやってそれを乗り越えるか、突き進むか、うまく処理するかを考えるんだ。」
力強い言葉。
ネガティブはダメね。
私は
この試合を
「97-38 game」と名付けたい。
え?
あるの?
既に?
うそお。
しかも??
この試合で着用していた
「JORDAN 12」の黒赤。
出るの?
え!
明日??
やば!
わ!!
カツコえええ。