「そうです。僕にとっては(アナログのレコードを手にしながら)
『Nothing much better to do』このジャケットが、
スパースターのイメージが刷り込まれたり
『スパースターが欲しい』って意識的に思った
最初のきっかけなんです。だから
僕にとってスーパースターというと
ヒロシ君の方がRUN D.M.Cよりもイメージが強いんですよ」
倉石一樹氏(EYESCREAM 2009/2号より)
確かに!
多いでしょうね。
このイメージの人。
私もその一人。
地元のCDショップで取り寄せてもらった
『Nothing much better to do』
彼がジャケットで着用している
黒/白のスーパースターが
国内にあまり流通していない事くらいは
イメージ的にわかった。
スーパースター SS 80′ フランスメイド 黒×白
手に入る訳が無い。
その数年後
復刻の黒×白がリリースされる
でもね
形が
型がね
シルエットが
全然違います。
レザーの光沢が
違うんですよね。
確かに似てたけど。
あの80’のシルエットが
全然出てない。
白いシャツに
デニムに
黒白のスーパースターを合わせる
あのスタイルは
オリジナルを手にするか
今後忠実な復刻を待つか
どちらにしても
簡単ではない。
SS80’ とSSでは
形がね。
悪く無いけど
個人的に
芯を食わない。
スーパースターの出たのが1969年
白黒スーパースターは1976年頃
そして2009年
はい。
そうです。
お待たせしました。
でました。
無敵の一足が
また
リボーン!
80′sのスーパースターと同じロゴプリント。
メイド イン フランスのシールに
スウェードのインソールも
忠実に再現。
現行モデルとは全く異なる
レザーの光沢
シルエット。
SS 80s
ううう
美しい。

「バセンジー」







